かわいい小瓶をリメイク!お気に入りの観葉植物を飾っちゃおう♪

なんだか今日はブログのタイトルを、年甲斐もなく可愛くしてしまいましたよ?(*^^*)大丈夫かな?よかったら読んでみてくださいね〜☆

大阪の枚方で、販促物などの平面デザインやイラストをフリーランスで描かせてもらってます、津村雅子こと つむゴ と申します!こんばんは〜(^o^)/

今日はですね、趣味的記事を書いてみたいと思います。

こないだね、マックスブログ塾がご縁でお知り合いになれた、うめこさんのところの「無農薬・自然栽培 てらがき農園」さんの梅干しお試しセットを注文させてもらいました。

といいますのも私、子供の時から梅干し大大大好き!なんです!

おまけに今回はそれだけじゃなく、セットに入っていた梅干しの小瓶が可愛かったんです!!

見てください!こんな小瓶でした↓

この小瓶が変身

ちっちゃくて、四角くいカタチが素敵!もちろん梅干しは最高に美味しかったです♡

実はつむゴが注文させてもらったのも、既にマックスブログ塾の大先輩が注文されたのをSNSで知って、しかも美味しそうな梅干しを食べたあと、その小瓶を使って素敵にお花を飾ってはるのをみたし、

これまたもう1人、ブログ塾の大先輩がこの小瓶を使って、いけばなで使った桜の小枝をかわいらしく飾ってはるのもみて、私も好きな観葉植物を飾りたくなりました(*^^*)

いざ!梅干しを食べ終わったら3つの小瓶をかわいくリメイク!

はじめに見てもらっちゃいますが、先ほどの小瓶が、最終的にこうなりました!↓

じゃじゃ〜〜〜ん!

じゃじゃ〜〜〜ん! ちなみに真ん中の瓶に入ってるのは「にんじん」です♪

ではここで、使った材料を紹介します。

  1. 3つの小瓶
  2. タックシール
  3. 麻紐
  4. つむゴ家で育った観葉植物

以上です。

ではまず1番の小瓶ですが、リメイクする前の写真を、撮るのを忘れました(汗)

小瓶は元々貼ってあったシールをはがして洗って、瓶の外側をキッチンペーパーでふいておきます。

そして、イラストレーターでラベルのデータを作ります(好きな言葉を入れました。こんな感じです↓)

ラベル1つのサイズが25ミリ×15ミリです。

ラベル1つのサイズが25ミリ×15ミリにして、瓶の側面より少し小さく作りました。

これを100均でみつけたタックシールにプリントアウトしてカットします。

あ、写真は既にカットしたあとですね(*^^*)

あ、写真は既にカットしたあとですね(*^^*)

カットする時は、トンボに合わせてカットします↓

赤く線を引いたところが切るところです。

赤く線を引いたところが切ったところです。

それを瓶の側面の真ん中になるように貼って行きます。

こんな感じにぺたっと

次に、麻紐を↓

普通にホームセンターで売っている麻紐です。

普通にホームセンターで売っている麻紐です。

適当な長さに切って、小瓶の蓋が閉まっていた下あたりでリボン結びをします。

ラベルが濡れないように静かに水を入れて、飾りたい観葉植物(ヘデラでもポトスでも好きなものをちょっとだけ)を入れれば出来上がり!

じゃじゃ〜〜〜ん!

ガラスアップいい感じ

こういうことをするのが好きなので、出来上がると嬉しいですね♪ かわいい〜〜♪と自画自賛です(*^^*)

朝起きた時や、ちょっと息抜きの時などにグリーンやお花があると、ホッとしますね(^^)/

今日も読んでいただいてありがとうございました!つむゴでした(^o^)/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

つむゴのデザイン&イラスト工房(^^)/

つむゴのプロフィール

■制作事例 デザイン イラスト キレイなお姉さんイラスト

■お問合せはこちらからお送りください(^^)/

■思いついたことや、たまにイラストとかを載せてつぶやいている、

つむゴのTwitterはこちらです(^o^)/

■見てるのが好きで、たくさんはアップしてないですが、

つむゴのインスタグラムはこちらです(^o^)/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


The following two tabs change content below.
つむゴ(津村雅子)

つむゴ(津村雅子)

デザイナー&イラストレーターつむゴのデザイン&イラスト工房
大阪は「ひらパー」がある枚方(ひらかた)で、平面のグラフィックデザインとイラストが得意なフリーランス クリエイターです。 デザインやイラストを通じて、お客様のお役に立って喜んでもらいたいし喜ばせたい! そして、自分自身も成長し、しっかりお客様の力になりたくて、藤村正宏先生の「エクスペリエンス・マーケティング」を学び69期を卒業、今も現在進行形で学びつつ、ものづくりを楽しみながらお仕事させて頂いています。